を読んで、次の記事の存在を知りました。
ITmediaエンタープライズ:「ドロップシッピング」はアフィリエイトの代替なるか?
これを読むとやっぱりユーザーにとってのドロップシッピングは
販売価格を決められるのだけが利点で、
あとは
しかし、アフィリエイトと異なり自分が販売者となってしまうドロップシッピングでは、問い合わせ対応や、特定商取引法の表記など、繁雑なことが多い。これらをどうクリアしていくのかが肝となるだろう。
と、デメリットばかり、というように見えます。
だからといって
アフィリエイト並にリスクのないドロップシッピング
というのも、じゃあアフィリエイトでいいんじゃないか?という気が。
私としては、ブログランキングドットネット様の
いろいろな人とアフィリエイトとドロップシッピングについてやり取りをするわけですが、結局はアフィリエイトも商品数が少なく、本当に売りたい商材が見つからない点が最大のネックだといい続けています。それは、ドロップシッピングについても同じ、というよりむしろアフィリエイトよりニッチな商材が多数なければユーザとしては販売する利点が単なるお金稼ぎになってしまいかねないでしょうね。
の方に共感を覚えます。
だから私はAmazonで小川美潮さんのCDと新井素子さんの本が
たくさん売れればいいなー、
などと思うわけです。
マイナーな趣味を正当化しようというか。
そんなもんだって。

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